傷害容疑で書類送検のエグスプロージョン・おばらよしおに“悪評”噴出!「性癖もドSで激しく……」

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お笑いの要素を取り入れた2人組の人気ダンスユニット「エグスプロージョン」のメンバー・おばらよしお(36)が、傷害容疑で神奈川県警に書類送検された。お笑い業界では、そんなおばらのこれまでの悪評が飛び交っているという。その内容とは……。
 おばらは、昨年12月交際相手の女性の頭をたたくなどして軽傷を負わせた疑いが持たれており、警察の調べに対して「暴行を加えたことに間違いはありません」と容疑を認めているという。
「もともとおばらは、女癖が悪くファンの女性にも手を出しているのは界隈のお笑い芸人の間では有名です。遊び回って手当たり次第に経験人数を増やして、周囲にそれを自慢するほどのチャラ男です。イケメンでノリもいいため、芸人主催の飲み会にも頻繁に出席していたようです」(芸能関係者)
 2016年5月には写真週刊誌「FLASH」(光文社)で、おばらが当時交際していた女優でモデルの濱松恵を妊娠させ、中絶を要求していたと報じられたこともあった。
「性癖もドSで激しく、付き合った子にいろいろなことを強要していたようです。交際相手を神奈川県大和市の自宅に呼んで、DVまがいのプレーをしてトラブルになったことが過去にもあったと聞いています。今回もその延長線上で、こういった犯罪を犯してしまったのではないかとささやかれていますよ」(同)
 所属事務所は「多大なるご心配とご迷惑をおかけしております。今回の事件を受け、当面の間、エグスプロージョンはまちゃあき一人で活動していくこととします。お詫び申し上げます」と平身低頭で平謝りした。
 ダンスと歌で歴史を紹介する動画が人気を博し、テレビでも話題を呼んでいたユニットだっただけに、ファンの落胆も想像に難くない。おばらには自分の行いを振り返って、二度とこういうことがないように反省してもらいたいところだ。


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