ハンドボールとディフェンスと反則について

ハンドボールとディフェンスと反則について




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ハンドボールの反則について

ハンドボールの反則についていくつか質問です

①ブロッキングについて
「相手の進行の邪魔をする」
これは具体的にどういうことなのでしょうか?
相手の進行の邪魔ができなくては、ディフェンスができない気がするのですが…

②ジャックルについて
「ボールを空中に浮かし、4歩以上歩いて床に触れる前にキャッチする」
4歩以上歩き、床に触れる前にドリブルに繋いだ場合、判定はどうなるのでしょうか?

③バックパスについて
「コートプレイヤーが、自陣ゴールエリア内にいる味方キーパーにパスをし、それをキャッチする」
キーパーがパスをキャッチする前にゴールエリア外に出た場合どうなるのでしょうか?

④その他
・ゴールエリア内に転がっているボールをコートプレイヤーが手繰ってとった場合反則になりますか?

以上で全てになります
御返答、お待ちしております



キーパーだったので分かる範囲で
②はドリブルにつなげるならバウンドした後でないとダメなはず
③はエリア外に足を着いたあとならOK
④はボールが浮いている時のみ触れても良いのでボールが弾んで無いときはアウトです
①は主にポストプレイでやりすぎに対してだと思ったけどうろ覚えなので他の方にまかせます




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